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大鵬科CLMX(7689)年次報告書

台湾証券取引所(TWSE) 上場。セクターは Telecom Equipment。本頁はこの会社の年次報告書を整理し、ファイルは台湾の公開資訊観測站(MOPS)が直接提供します。

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英語版説明会資料
2025
最新年度

会社概要

会社ホームページ:公式サイト ↗

過去の業績

売上高と利益
四半期・単位:百万(台湾ドル)
売上高 1,726 百万 純利益 180 百万
2024Q4 2025Q2 2025Q4 2026Q1 2026Q2

台湾の決算は累計方式のため、ここでは四半期単独に戻している。

数表を表示:損益計算書
科目2024Q42025Q22025Q42026Q12026Q2
売上高———1,230 1,726
売上総利益———400 510
営業利益———215 243
税引前利益———217 220
純利益———165 180
貸借対照表
四半期・単位:百万(台湾ドル)
総資産 6,049 百万 負債合計 4,362 百万
2024Q4 2025Q2 2025Q4 2026Q1 2026Q2

純資産=総資産−負債合計。貸借対照表は期末残高で累計ではない。

数表を表示:貸借対照表
科目2024Q42025Q22025Q42026Q12026Q2
流動資産2,360 2,673 3,296 3,207 3,720
総資産3,477 4,973 5,613 5,550 6,049
流動負債1,967 2,417 1,867 1,928 2,254
負債合計2,499 4,002 4,028 4,056 4,362
純資産978 971 1,586 1,493 1,687
キャッシュフロー
四半期・単位:百万(台湾ドル)
営業活動 -34.5 百万 投資活動 -30.6 百万 財務活動 177 百万
2024Q4 2025Q2 2025Q4 2026Q1 2026Q2

プラスは資金の流入、マイナスは流出。

数表を表示:キャッシュフロー計算書
科目2024Q42025Q22025Q42026Q12026Q2
営業活動———157 -34.5
投資活動———-66.0 -30.6
財務活動———-163 177
期末現金414 416 365 293 405
収益性
四半期・%
売上総利益率 29.5% 営業利益率 14.1% 純利益率 10.4%
2024Q4 2025Q2 2025Q4 2026Q1 2026Q2

売上総利益率・営業利益率・純利益率=各利益÷売上高。

数表を表示:収益性
科目2024Q42025Q22025Q42026Q12026Q2
売上総利益率———32.5%29.5%
営業利益率———17.4%14.1%
純利益率———13.4%10.4%
資本効率と負債比率
四半期・%
負債比率 72.1%
2024Q4 2025Q2 2025Q4 2026Q1 2026Q2

ROE/ROA=直近 4 四半期の純利益÷期首期末平均の純資産/総資産(年度モードは当年純利益÷期首期末平均)。分母がゼロ以下の期は計算しない。

数表を表示:資本効率と負債比率
科目2024Q42025Q22025Q42026Q12026Q2
負債比率71.9%80.5%71.8%73.1%72.1%
1株当たり利益
四半期・NT$
EPS NT$3.38
2024Q4 2025Q2 2025Q4 2026Q1 2026Q2
数表を表示:1株当たり利益
科目2024Q42025Q22025Q42026Q12026Q2
EPS(NT$)———3.133.38

出典:台湾 公開情報観測站(MOPS)

大鵬科CLMX の年次報告書

英語版中国語版
2025 (民国 114 年) 中国語のみ PDF

上の 1 年度のうち 1 年度は英語版がありません。台湾では一定規模未満の会社に英語版の提出義務が無いためで、その年度は中国語版 PDF にリンクしています(年度そのものが欠けているわけではありません)。

大鵬科CLMX の開示について

大鵬科CLMX(7689)の年次報告書はどこでダウンロードできますか?

上の表の各年度が、台湾の法定開示平台・公開資訊観測站(MOPS)に提出された PDF へ直接リンクしています。

中国語版しか無い年度があるのはなぜですか?

英語版年次報告書の提出義務は一定規模以上の会社に限られ、小型株や興櫃銘柄は中国語のみで提出します。英語版が無い年度は空欄にせず中国語版 PDF へリンクしています——資料そのものには到達できます。

法人説明会(法說會)とは何ですか?

台湾版の決算説明会です。上場企業が四半期業績と見通しを説明し、資料を MOPS に提出します——多くは中国語と英語の両方。ウェブキャスト録画を公開する会社もあります。

台湾の開示サイクルはどうなっていますか?

台湾の上場企業は四半期報告・年次報告書に加えて月次売上を公表します——香港・シンガポールより高頻度の開示です。会計年度は民国暦(民国 114 年=西暦 2025 年)で数えられ、本サイトは両方を併記します。

出典:台湾 公開資訊観測站(MOPS)。すべての PDF リンクは原本を指し、当サイトは転載しません。
台湾上場企業の一覧へ、または本頁の中国語版(株主への手紙・売上構成も掲載)へ。